【リアルタイムバトル将棋】仕様の小ネタ集【攻略】

リアルタイムバトル将棋

どうもボジトマです。

 

今回は、リアルタイムバトル将棋の仕様に関する小ネタを紹介します。

 

気まぐれで調べたもので、実用性はほとんどないですが、よければご覧ください笑

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カーソルの連続移動の速度

同じ方向に移動ボタンを入力し続けると、一旦間をおいてからカーソルは素早く動くようになります。

その時のカーソルの速度は以下の表の通りです。

動いた距離フレーム(60フレーム=1秒)
1マス目1フレーム
2マス目12フレーム
3マス目7フレーム
4マス目6フレーム
5マス目以降6フレーム

 

ここで注目なのが、2マス目3マス目に動くまでにかかる時間です。

 

2マス目までに行くのには、合計で13フレーム(約0.22秒)

3マス目までに行くのには、合計で20フレーム(約0.34秒)かかります。

スライドショーには JavaScript が必要です。

※上の画像は撮影のため、一回一回動かして撮影しています(押しっぱなしの入力ではない)。そのため、残りの対局時間は移動時間に比例していません。ご了承ください。

 

そのため、人にもよると思いますが、2マス目と3マス目に移動する時は、ボタンを押し続けて移動するよりも、連打するように移動した方が素早くカーソルを動かしやすくなります。

最初のカウントダウンは”1″の数字が消えてから1秒後にカーソルを動かせるようになる

どうでもよさそうな知識ですが、割と大事な知識だと思ってます。

 

対局を開始する際にカウントダウンが始まると思いますが、カウントダウン後に一見動かせそうで動かせない時間が発生すると思います。

これは、カウントダウンの表示が消えているにも関わらず、内部ではカウントダウンはしっかり行われているからです。

スライドショーには JavaScript が必要です。

 

カウントダウンの表示が消えてから操作しようとするとカーソルが動かなかったり、最悪の場合は置きミスをしたりする場合があります。

対局開始時のカウントダウンは、”1″の文字が消えてから自分の中でしっかり1秒数えるようにしておくとミスが少なくなります。

まとめ

  • 2マス目と3マス目に移動するときは、押し続けるより一回一回連打するようにボタンを入力した方が素早く動かしやすい
  • 対局開始時のカウントダウンは、”1″のカウントが終わってから1秒後にカーソルが動かせるようになる

 

本当に細かーい小ネタなんですが、覚えておいて損はないと思います笑

 

せっかくこの記事を読んで頂いた方々には、ぜひこの知識を覚えてリアルタイムバトル将棋を楽しんでいただけたらと思います笑

 

それでは!

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