【リアルタイムバトル将棋】利きの可視化の仕様【攻略】

リアルタイムバトル将棋

どうもボジトマです。

 

今回は、リアルタイムバトル将棋における”利き”の可視化の仕様について調べました!

 

具体的には利きの数による色の濃淡を調べたので、利きをよく使う人は参考にしてください!

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利きの可視化

リアルタイムバトル将棋では、対局中にXボタンを押せば駒が利いている場所を色で可視化することができます。

利きの可視化

 

序盤等、駒がいっぱいある時には使いにくいので、終盤などで盤上の駒が少ない時に使うと一目で駒の利きを把握することができます。

ちなみに個人的には、全く使ってません笑(可視化で混乱して、かえって利きがわからなくなってしまうため)

利きの色

1Pの利きの色は”青色”

2Pの利きの色は”赤色“で表されます。

青色と赤色が混ざった時は”紫色”で表されます。

 

そして利きが複数利いている数は、色の濃淡で表されます。

色が濃いほど、たくさんの駒が利いていることになります。

 

利きの数と実際の色の変化を調べてみました。

下の表の画像は、

縦軸が1Pの利きの数

横軸が2Pの利きの数です。

 

上の表を見ると、お互いの駒が2枚以上重なってしまうと、色が変わらないことがわかりました。

まとめ

  • Xボタンで利きの可視化ができる
  • お互いの駒が2枚以上重なると色が変わらなくなる

 

将棋に慣れていない人は、利きの可視化をうまく使うと良いかもしれません。

 

色の変化を把握していないと利きの可視化をうまく活用できないため、利きの可視化をよく使う人であればなんとなくでもよいので、駒の利きと色の濃淡について覚えておくと良いです!

 

それでは!

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