【マリオテニス エース】体が大きいデメリット【考察】

マリオテニス エース

どうもボジトマです。

 

最近はマリオテニス エースでボスパックンを使っているんですが、このキャラはとにかくでかい。

 

そこで今回は、”体が大きいデメリット”を考えてみました。

前のボールが見えない

これに尽きます。笑

 

とにかく前が見にくいです。

これによって、相手のボールが完全に見えなくなる時が多々あります。

 

このゲームのカメラ(視点)は、自キャラの後ろから俯瞰しているため体が大きいと死角が生まれるのです。

体でボールが見えなくなってる

相手のスペシャルショット・ねらいうちが見にくい

上述したように、相手のボールが見えにくくなります。

 

これによって生じる最たるデメリットは、相手のスペシャルショット・ねらいうちが見にくくなることです。

ブロックのタイミングがわかりずらい

 

感覚でブロックのタイミングを把握しなければいけないため、ブロックの難易度が他のキャラクターよりも高いです。

ネットインしたボールが見にくい

スペシャルショットと同様に、ネットインのボールも見にくくなりやすいです。

 

相手のスライスやドロップがネットに引っ掛かると、著しくコートの手前でバウンドするため体が大きいと取りに行く過程でボールが見えなくなります。

そのため、ショットやチャージするタイミングが極めてわかりにくいです。

ネットインしたボールは…

とっても見にくい…

ダブルスの前衛でボディショットになる

ダブルスでは、体が大きいと前衛には向きません。

 

なぜなら、仲間のショットが後ろからボディショットになりやすいからです。

もし、体の大きいキャラでダブルスをする場合は、基本的には後衛を担当するのがオススメです。

後衛の仲間が打ったショットが…

前衛の体の大きいボスパックンに…!

ボディショットになり失点

まとめ

  • 体が大きいととにかく前が見えない
  • スペシャルショット・ねらいうりがブロックしにくい
  • ネットインも見にくい
  • ダブルスでは前衛は向かない

 

体が大きいデメリットはそこまで多くはないですが、これらのことは気を付けなければどこかで痛い目に会うかもしれません。

むしろ、体が大きいキャラクター相手だったら敢えてスペシャルショットを正面に打ってブロックさせづらくする方法があるのでは…?

 

体が大きいキャラが苦手な方は、これらのデメリットをうまく突いてみましょう。

 

それでは!

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