bozitomaのプロフィール

コラム
ルイージは使用率第2位

ハンドルネーム(ゲームタグ)

bozitoma(ボジトマ)

 

由来についてはこちら

bozitomaの名前の由来
2019年、あけましておめでとうございます。 新年一発目の記事は、私のハンドルネーム"bozitoma(ボ...

生年月日・出身地

1995年3月19日 神奈川県横須賀市にて誕生

現在地

神奈川県

職業

フリーター

主にプレイしているゲームタイトル

  • 大乱闘スマッシュブラザーズDX
  • マリオテニス エース

大会成績

2018年度 スマブラDX 成績まとめ
2018年 bozitomaのスマブラDX大会結果まとめ
どうもボジトマです。 2018年、今年もついに終わりますね。 今年は本当に出会いが多い一年だ...

主催オフイベント一覧

日にちゲームタイトルイベント名
2018/9/1マリオテニス エース第一回 Aim For The Ace オフライントーナメント
2018/10/20マリオテニス エースAim For The Ace MeetUp Vol.1
2018/12/1~2マリオテニス エース第二回 Aim For The Ace オフライントーナメント
2019/2/16マリオテニス エース第三回 Aim For The Ace オフライントーナメント in EVO Japan 2019
2019/3/30マリオテニス エース第四回 Aim For The Ace オフライントーナメント in Liquid Crystal Melee

アカウント・リンク

  • Twitterアカウント

@bozitomaSSBM

 

  • Twitchアカウント(配信は基本こちら)
bozitoma - Twitch
【マリオテニス エース】第1回 Aim For The Ace Championship杯

 

  • YouTubeチャンネル
YouTube

MARINEさんによる紹介記事

『スマブラDX』プレイヤー?実況者?bozitomaさんって何者なの?|GCC's blog-スマブラDX/SP情報誌-
*アイキャッチはだりもこさんのSmugMugより 『大乱闘スマッシュブラザーズDX』(以下『スマブラDX』と略記)の競技

 

MARINEさんについてはこちら

ブロガー×スマブラー MARINEさんの紹介!
どうも、大乱闘スマッシュブラザーズDX(以下、スマブラDX)大好きボジトマです。 今回は、ある方の紹介記事を執筆し...

生い立ち

少々長いためご興味のある方だけどうぞ
誕生~幼稚園

0~5際頃のことはほとんど覚えてないが、幼稚園生頃から頻繁にゲームを触るようになった。

この頃によくやっていたのは確か「マリオカート64」。

ゲーム内のミラーでグランプリを繰り返しやり、1位になれなかったら不機嫌になるような性格だった。

小学生時代

小学二年生の頃に、「大乱闘スマッシュブラザーズDX(スマブラDX)」が家にやってきて、そこから毎日のように友達とスマブラDXを遊ぶ。

一人でもかなりやり込み、友人内では一番強くなった。

 

ちなみにこの頃はハイラル城でよく対戦していた。

この頃のお気に入りはルイージ。イベント戦の「最終決戦」を初めてクリアしたキャラがルイージだったため、それからよく使うようになった。

自分のスマブラDXのデータの使用率第2位はルイージです。カービィは友人がみんなが使っていたため一位に。

ルイージは使用率第2位

中学生時代

この頃からネットが盛んになり(ニコニコ動画等)、学校から帰ったらとりあえずパソコンを付けるのが習慣に。

実況動画とかポケモン対戦の生放送とかをよく観ていた。

同時に、スマブラDXの強豪プレイヤーの動画が見れるようになり、当時からそんな人達と戦ってみたいと思うようになる。

 

太鼓の達人にもハマっていた時代で、この頃に数回、中学生ながらも太鼓の達人のオフに参加したことも。

しかし、「ネットで人と会うのは危険」という教えが学校でかなり強くなったため、ある日を境に全く行かなくなった。

高校生時代

部活動を考えた時に、小学生・中学生時代はスマブラDX以外にもマリオテニスが好きだったのでテニスに興味を持ち始めていた。

しかし、テニス部に入りたかったが、その高校のテニス部はやる気がなく活動していなかったので、代わりに同じラケット競技であるバドミントン部に入る。その後はバドミントンにハマって、地区大会ではあるもの初心者から始めた割にはいいところまでいった。

この頃もゲームをしていたが、人並みというかそこまでどっぷりとはやっていなかった。

 

高校3年生の5月の頭には最後の試合が終わり、再びゲームなどの遊びをやり始める。特に麻雀はこの頃に覚えて、結構やってた。

ゲームの方では、小学生時代ハマったスマブラがオンラインで対戦出来るようになったということで、「大乱闘スマッシュブラザーズX(スマブラX)」をやり込む。本当は、当時は既に“スマブラDXのオフ会や大会”の存在は知っていたが、「ネットで人と会うのは危険」と学校で言われ続けていたのと、金欠のため参加はしなかった。

大学時代

専攻は生物。

大学一年生の頃にバドミントン部に入るも、色々あって半年で辞める。

 

その後の2014年1月、アメリカで行われたスマブラの大会「APEX2014」のスマブラDX部門を視聴し、衝撃を受ける。

 

「スマブラDXはこんな事ができるのか…!!!」

 

とにかく興奮した。

自分が地元で一番強かったのが恥ずかしくなるくらい、彼らのプレイは洗礼されていた。

Apex 2014 Melee Top 8 (60 FPS)

 

当時のスマブラDX界隈もこれを機に新規を増やそうという活動をしていたらしく、「新規歓迎オフ会」が埼玉のshuta宅で開かれた。

あの感動が忘れられず、勇気を出して募集ツイートにリプライ。

それ以降から、スマブラDXの宅オフに参加し始める。

2014年9月 大会初参加 “NINJA5”

初めての大会は北海道で開催された「NINJA5」だった。

夏休み期間だったということもあり、思い切って参加することに。

 

ギリギリAクラスに入れて嬉しかった事をよく覚えている。

 

ちなみに、Aクラス初戦で最強のプリン使いK.F.さんにボコられたのは昨日のように思い出せる。

※PozitomaになってますがBozitomaの間違いです笑

NINJA5 – W1 Pozitoma(Peach) vs K.F(Jigglypuff) – SSBM Single

 

その後は、関東はもちろん、関西、東北、九州等の地方大会にも積極的に参加していく。

2016年1月 関東スマブラDX大会「Battle GateWay」のスタッフになる

確かこの頃に、関東スマブラDX大会「Battle GateWay(BGW)」のスタッフになった。

当時の一番の理由は、スタッフなら参加費が無料になるから←

 

当時のアルバイト代のほとんどはオフ会に参加するための交通費や遠征費、参加費に費やしていた。

収入がアルバイト代だけで乏しく、今後もBGWには継続的に参加したかったので、少しでも出費を抑えるためにスタッフになりたいと考えていた。

その頃はBGW側の人手が足りずにスタッフを募集していた時期だったのに加え、当時のBGWスタッフのほとんどが自分と同期のプレイヤーだったという縁もあり、スタッフになる事が出来た。

2017年4月 大学院に進学

4年次から研究室に配属されてからは、植物の生物時計について研究していた。

研究内容についても興味があったし、折角大学に通ったので、大学院でしかできない研究生活というのを体験してみたい思いもあり、大学院に進学した。

 

人生を長い目で見た時に大学院に進学した方が経験値としてメリットが大きいと考えていたので、割とすんなり進学を決めたことを覚えている。

2018年3月 将来について考え始める

就活の時期になり、将来について考え始める。

卒業後の進路を考えた時に、就職(というより就職活動)はもちろん考えたが、自身の経験上自分にとってはあまり良い選択だとはどうしても思えず、自分の力で稼げる人間になることを目指すことに決めた。

※結局、就職活動はほとんどやらなかった

 

この時点で丸4年間スマブラDXのコミュニティと関わっていたため、ゲームとそのコミュニティ(≒eスポーツ)の良さには気づいていたし、将来的な可能性も感じていた。

さらにはこの年は「eスポーツ元年」とも呼ばれていたため、卒業後はeスポーツが発展するための活動を目指すことにした。

 

この時から就職活動の代わりに、お金やビジネスに関わることやゲームの歴史などについて勉強し始めた。

また、他のゲームのコミュニティを勉強するためにスマブラDX以外の様々なイベントにも積極的に参加するようになった。

加えて、自分で稼げるようになるためにはアウトプットが重要だと考え、無料のブログも始めた。

2018年6月 ブログとAFTA

この時期に、無料ブログから有料ブログへと切り替え、当ブログ「ボジトマの部屋」を開設。

収入の柱の一本にするために、本格的にブログを始める。

 

同時期に、“マリオテニス エース”のコミュニティ大会「Aim For The Ace(AFTA)」を設立。

 

マリオテニスシリーズは小学生、中学生時代にどハマりしていた時期があったが、友人達だけで一緒に遊んでいても次第にマンネリ化してしまい遊ばなくなってしまった。しかし、コミュ二ティがあれば長くそのタイトルを遊ぶことが出来ることを、スマブラDXコミュニティから学んでいた。

また、マリオテニスシリーズの最強を決める試合を観たことがなかったため、マリオテニス エースで最強を決める試合を観てみたいという気持ちもあった。「APEX2014」のスマブラDXで感じたあの感動をマリオテニスシリーズで味わってみたいし、色々な人達に共有したいとも思った。

 

調べてみたところ、マリオテニスシリーズのコミュニティはなかったようなので、スマブラDXコミュニティで得た知識や経験を活かしてコミュニティ大会を設立することにした。

 

現在も、基本週一でオンライン大会を開催している。

不定期ではあるが、オフラインイベントも開催している。

 

  • AFTAの公式ホームページ
Aim For The Ace
マリオテニス エース コミュニティサイト

 

  • Twitterアカウント

@aimfortheaceTw

 

  • AFTAのYouTubeアカウント
YouTube
2018年8月 マリオテニス エースの攻略サイトを作成

スマブラDX対戦攻略指南」を参考に、マリオテニス エースでも情報密度の高い攻略サイトを作ることにした。

情報密度の高い攻略サイトの存在は、新規に対しては興味を持たせることができ、上級者に対しては深く追求する場合に大いに役立つ。これは、マリオテニス エースのコミュニティの成長に繋がるだろうと考えた。

それと純粋に、自分がマリオテニス エースの攻略サイトを求めていた。

 

コミュニティ大会のAFTAの中に攻略サイトを組み込むことで、”攻略→大会”または”大会→攻略”の流れを形成した。

現在も、コミュニティという強みを活かして、上位勢の方々から情報を提供して頂き、様々な仕様やテクニック、攻略記事を作成している。

2019年3月 大学院修了

修士論文を書き終え、無事に大学院を修了。

2019年4月~

現在は、以下の目標を達成するためにフリーのイベンターとして活動中。

  • スマブラDXコミュニティの活性化
  • マリオテニス エースコミュニティの拡大
  • コミュニティリーダーとして生きていく道の確立
  • 自分で稼ぐ能力を身に着ける

ここまで読んで頂き、ありがとうございました。

コメント